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    ホーム > イベント情報 > 大阪港開港150年記念講座 「難波津、住吉津、河港都市から大大阪築港」

    お知らせ

    大阪港開港150年記念講座 「難波津、住吉津、河港都市から大大阪築港」

    公式サイト 大阪港開港150年
    開催日時 平成29年8月19日(土曜日)13時30分〜16時30分(開場12時30分)
    会場・住所 海遊館ホール(大阪府大阪市港区海岸通1丁目1−10)
    アクセス 大阪市営地下鉄「大阪港」駅 1番出口より徒歩約5分
    入場料・他料金 無料
    備考
    申込方法・詳細 大阪市立大学のホームページをご覧ください。
    申込締切 平成29年7月28日(金)必着
    ちらし 大阪港開港150年記念講座-「難波津、住吉津、河港都市から大大阪築港」
    注意点 申込多数の場合は先着順とし、期限内であっても受付を締め切る場合がございます。申込時にご記入いただきました個人情報は当講座に関するご連絡および事項状況の分析のみに利用し、第三者に提供・開示することはございません。
    主催者情報 大阪市立大学地域連携センター
    大阪港開港150年記念事業推進委員会
    お問い合わせ 取材等の問合せ先
    大阪市立大学 地域連携センター
    〒558-8585 大阪市住吉区杉本3-3-138
    TEL:06-6605-2068 / FAX:06-6605-3505
    E-mail: shidai@ado.osaka-cu.ac.jp
    瀬戸内海に面し、淀川や大和川など多くの河川に恵まれた大阪は、古くから『水の都』と謳われてきました。しかしその様相は、時代によって大きく変化しています。 地形の変化だけでなく、水路の開削や治水事業によって新たな町がつくられ、発展していった人工都市が大阪です。
    本講座では、大阪市立大学の教員が、文学・歴史学・都市開発計画というそれぞれの専門分野の観点から、大阪港の歴史について語ります。 また、最後には講師全員によるクロスディスカッションを行い、河港都市大阪の魅力・実力を改めて確認します。
    陸と海をつなぐ最大の物流の結節点であり続けた大阪港の歴史について振り返るとともに、市民の皆さまにその恩恵を再認識し、 大阪港への愛着を深めていただくことを目的としたイベントです。

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